情報公開

September 05, 2017

第四回自由貿易試験区文化許可フェアは9月開幕

9月20日から22日まで、国家対外文化貿易基地、国家版権貿易基地(上海)によって主催される第四回「2017中国(上海)自由貿易試験区文化許可フェア」は上海自由貿易試験区において開幕し、今回の展覧会はアメリカ、イギリス、フランス等世界20ヶ国と地区からの200余りの良質なIP(知的財産権)を引き付けて出展する。

当フェアは「デジタル時代におけるクロス業界許可取得の新業態」をテーマとし、「アンデルセン童話」、「テディコレクション」等の詳しく知られている成熟したIP、専門的な芸術派生品、アニメイメージ、オリジナルブランドを含み、そして「新疆刺繍」、「龍泉青磁」、「義烏紙細工」等中国非物質文化遺産(無形文化財)もあり、上海ローカルブランド「金山農民画」、「高橋毛糸刺繍」等数多くの良質なIPは展覧会の現場において姿を現し、積極的に良質なオリジナルIPのマルチチャンネル、多次元の拡張を探索する。

  データによると、現在、当フェアは既にアメリカ、イギリス、フランス、スペイン、デンマーク、日本等20ヶ国と地区の200余りの良質なIPを引き付けて出展する。中には、新しいIPとブランドは60%以上を占め、出展業者数量、出展品数量と出展ブランド種類が多く、業界カバー範囲が広い、いずれも以前の規模を超える。

  今回の活動主催側の関連責任者は、基地は自身のプラットフォーム優位とチャンネル資源を通して、業界の核心的な良質資源を統合し、フェアのような直接な有効なプラットフォームの構築を通して、一対一の精確なドッキングを行い、IP従業員に多元的な宣伝資源と押し広めチャンネルを提供し、ブランド授権業者が迅速に更に多くの協力商機を得ることに助力する、と表した。

ご投資について